「廣済堂(自然倶楽部編集部)」の雑誌「Troutist(トラウティスト)」の紹介

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Troutist(トラウティスト)の紹介

トラウトフィールドを旅する釣り師のための情報誌

ヤマメ、サクラマス、イワナなど人気トラウト特集他、トラウト情報満載の釣り師のための情報誌。コラムも好評。

Troutist(トラウティスト)の関連雑誌

  • レジャーフィッシング
  • へらぶな釣り
  • 関西のつり
  • 磯・投げ情報
  • 月刊へら専科

Troutist(トラウティスト)の関連ジャンル

Troutist(トラウティスト)のレビュー(10)

1; がんばりすぎです (ヨッシーニ) 課長 ★★★★★
[2008-05-20] 最近年4回も出版しちゃってますが少しがんばりすぎでは?と感じてます。その昔ルアーフリークが隔月から毎月になり休刊になってしまった忌まわしい過去が思い出されるのは私だけでしょうか?しかし相変わらず(釣りに)行った気にさせる写真と釣った気にさせる(しかも毎回尺越え・・。)文面はさすがです。この先も毎号読み続けると思います。
2; トラウト好きは是非! (tomo) 会社員 ★★★★★
[2008-02-24] トラウトフィッシングの好きな方はぜひ見てください。読むのもそうですが私は見るのが好きです。非常に写真が奇麗で、トラウトがカッコよく写っていますので、釣りに行きたくなります!
3; 内緒の本 (cascade) 公務員 ★★★
[2008-02-20] 1号から買っています。こんな本は他にありません(でした)。最近、内容が一般化してきています。ちょっと残念。昔の(ある意味マニアックな)内容が懐かしい。でもそれじゃあ、大量には売れないのだろうなぁ。今でも充分マニアックですけど(笑)
4; 禁漁時期のイメトレに (こば) 専門職 ★★★★★
[2008-01-22] 禁漁時期には解禁に向けての準備も有りますが、専門誌を読んでイメージトレーニングも良いかと思います。トラウティスト誌は写真が美しく、来シーズンに向けた気持ちの準備に役立っています。在来種イワナの特集は考えさせられる内容でした。
5; 初心者を卒業した方に (パパシーマ) 自営業 ★★★★★
[2007-12-05] 鱒族だけに焦点をあてたトラウトフィッシングの専門誌です。記事は釣り場紹介やテクニック論は最小限で、どちらかというと釣り場や道具・魚等へのこだわりや思い入れ等心情的なものが多く、ある程度の経験がある者にはたまらない内容です。
6; トラウトファンの方へ (OKA) 教職員 ★★★
[2007-10-21] バスやソルトに押され気味なトラウトですが、大変奥深く多くのファンもいます。入門者からベテランまで満足できる内容です。
7; トラウティスト (ころ) 会社員 ★★★★★
[2007-06-11] 今までどんな雑誌に盛り上げられていない内容が満載されている。大変貴重であり、且つすばらしい内容である。
8; 奥深い釣りです。 (はまりパパフミ) 会社員 ★★★★
[2007-06-01] 簡単に釣れる時といくら粘っても釣れない時があります。釣れない時の教科書ですね。中身が濃くって大人の本って感じがします。
9; 初心者からベテランまで (知典) 教職員 ★★★★★
[2007-02-09] バスに比べ、人気という点では見劣りするところもありますが、やってみるとハマるトラウトフィッシング。特にも日本は渓流が多いのでフィールドは無限大です。興味がある人はぜひ読んでみてください。
10; バイブル (マスタロウ) 自営業 ★★★
[2006-06-02] この本は当然創刊号から毎号楽しみに購入してます。本当に鱒好きの為の鱒本です。今回の本波さんの特集も最高でした。

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