出版社「日本随筆家協会」の人気雑誌「月刊ずいひつ」の紹介
「日本随筆家協会」の雑誌「月刊ずいひつ」
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月刊ずいひつの紹介
日本で唯一の随筆専門誌
「月刊ずいひつ」は、日本で唯一の随筆専門の雑誌です。発行元は日本随筆家協会で、三十年の歴史を誇っております。 『方丈記』や『徒然草』の昔から、日本独自のジャンルとして栄えてきました。 この火を絶やさないように、ますます栄えるようにという願いから、渋沢秀雄、丹羽文雄、尾崎一雄、石井光治氏らのきもいりで発行されたものです。 現在は、神尾久義編集長の元で、毎月25日売りとして発意倍されています。執筆者は、有名、無名を問わず、また、老若男女を問わず、自由な発送の元に健筆をふるってもらっています。 人是の一断面、社会を鋭く斬り取った直ひつやエッセイが満載で、読み応えは抜群です。身近な素材から深淵なテーマまでとバラエティーに富んでいます。投稿も自由です。 是非、ご一読を!
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月刊ずいひつのレビュー(10)
- 1; ほんとかな??? (プリン) 会社員 ★★★
- [2009-06-14] 表紙からは古くて堅いイメージを持ちますね。「老若男女問わず」とか、「幅広い・・・」とかってほんとかな??と思いました。一般公募していましたが、結局お堅いthe日本文学!みたいな、エッセ(随筆)しか相手にしてないのでは・・・
- 2; 地味ですが・・・ (びよ) 会社員 ★★★★
- [2009-05-14] 「ずいひつ」を知るには、良い雑誌だと思います。とても地味ですが、落ち着いて読める雑誌です。
- 3; この広告 誤字の多さに驚き! (ガッカリさん) 無職 ★★★
- [2009-02-08] 「日本随筆専門誌」のところ 5行目 発音倍=発売? 7行目 人是の一断面=人生の一断面?同7行目 直ひつ=随筆?興味を持って探した誌名でしたが、興味を無くしてしまいました。大変残念です。
- 4; 大島先生 (DR.NO) 医者 ★★★★★
- [2008-12-07] 私が大学病院医局の命令で,山奥の病院に短期赴任したとき、大島先生という地元に絶対信頼を受けている院長に会う。大島先生、staff、患者さん、地元の住民と触れ合ううちに、現地で僻地医療を取り組みたくなるが、教授命令で、大島先生と離れることになる。
- 5; 文学油田 (クメドツキセヌ) コンサルタント ★★★
- [2007-03-27] 言葉の油田!文学の永遠の資源!
- 6; 日本人だから (オレンジ) 会社員 ★★★
- [2006-02-23] 日本文学は栄えある伝統の文化であり、諸外国に誇れる最上の文化です。ことに随筆の歴史は深く、それを継承する「月刊ずいひつ」は読みごたえがあります。もちろん書きごたえも抜群です。毎月本屋に行くのが楽しみになります。
- 7; 黒部のダム (とやま) 会社員 ★★★
- [2005-08-30] 黒部のダムみたいだと思った。<br>深く鋭い文章の数々。毎号カって読もう。見逃せない。
- 8; 文学三昧 (これしかない) 大学院生 ★★★★
- [2005-08-23] 書いておもしろい。読んでおもしろい。
- 9; 文学三昧 (これしかない) 大学院生 ★★★★
- [2005-08-23] 書いておもしろい読んでおもしろい
- 10; きせきの名文 (豆腐) 会社員 ★★★★
- [2004-10-20] 9月号 中原茶津奈 影 <br>おもしろい。名文である。現代の稀有な名文である。文章の勉強にもなった。内容も思わず笑ってしまったり、涙がこぼれたり、とすばらしいものである。詩人というが詩もよんでみたい。