「産 経 新 聞 社」の雑誌「USA TODAY」の紹介

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出版社「産 経 新 聞 社」の人気雑誌「USA TODAY」の紹介

「産 経 新 聞 社」の雑誌「USA TODAY」

USA TODAYの表紙

「質が高く読みやすい英字新聞」。「ニュース」「マネー」「スポーツ」「ライフ」の4部構成

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USA TODAYの紹介

米国の“今と未来”を知る上での情報源として、また英語習熟のテキストとして、最高の英字新聞

USA TODAYは1982年発刊という比較的新しい新聞ですが、20年弱で発行部数230万部という米国No.1の新聞に成長しました。その理由は徹底した読者本位の新聞づくりにあります。平易簡潔な文章と写真・イラストでニュース満載。

USA TODAYの関連雑誌

  • TIME(タイム)
  • 英字新聞 週刊ST
  • 英国The Economist(エコノミスト)
  • NATIONAL GEOGRAPHIC MAGAZINE(ナショナルジオグラフィック英語版)
  • ニューズウィーク英語版 Newsweek

USA TODAYの関連ジャンル

USA TODAYのレビュー(10)

1; 天気予報が最高! (メアリーショウジ) 役員 ★★★
[2008-04-30] 米国に住んでいた時、家ではローカル紙を購読していましたが出張時に飛行機、ホテル等で必ず読んでいました。解り易い1面と裏面の天気予報がいつも楽しみでした。それが日本で読めるなんて感激です。色々な英字新聞を読んできましたがスーッと入ってくる英語はUSA TODAYならではですね。たぶん日本人には一番読みやすい英字新聞ではないでしょうか。
2; すばらしい新聞です (あるまじろ) 専門職 ★★★★
[2008-04-01] 1年半以上購読しています。あの米国で急激にのし上がってこれたという新聞なだけに、日本人が読むと驚くことでしょう。豊富な図とわかりやすい説明、主観的な口調と客観的な口調の使い分け、批評のみにとどまらない中身も好感がもてます。こんなに新聞っておもしろくできるんだとびっくりしました。それに加えて日本人の書く英語とは違った語彙が魅力で私は購読し続けています。
3; 多読には最適 (キヨさん) 会社員 ★★★
[2008-03-24] 思ってた以上に単語レベルは高く、高校卒業程度の単語力では詳細を理解することは難しいと思います。しかし、それ以上に日常で使われる自然な単語の選び方や言い回しが多く、また中級程度の英語力で、大まかではあるが内容を理解できるので多読には向いている新聞だと思いました。アメフトの記事がかなり多く興味のない人には余分に感じるかもしれません。
4; 読みやすい (goabroad) 会社員 ★★★
[2008-03-10] 海外に行った時に飛行機の機内で読みますが、これが一番読みやすい。内容も庶民的な話題が多く、英語力の自信がつきます。
5; 読みやすい英文 (kabukaku) 会社員 ★★★★
[2008-02-26] いわゆる英訳英文とは異なり、nativeによって書かれた英文であると感じる。知識層向けの表現ではなく、大衆紙として幅広く読まれることを意識した言い回しが多いのも特徴。また、署名式であることも、好感が持てる。英語レベルの目安は、TOEIC600点あればすんなりいけるはず。注意点は、News、Money、Sports、Lifeの4部構成になっているため、興味のある部分が少ないと、継続的に読むことが難しい。
6; 一般アメリカ人の目線を知る (ベンチャーボーイ) 部長 ★★★
[2008-02-20] 米国で生活していた時から愛読している。一般的なアメリカ市民の目線に直接触れられる機会として重宝している。また、一面掲載の「USA TODAY Snapshot」欄は、アメリカの世相を、図と簡潔な言葉で表現していて、毎日楽しめる。
7; 難しいけど面白い (kuroneko) パート ★★★★
[2008-01-06] ニュースのトップページだけでも読もうとがんばっていますが、B版のスポーツや芸能のほうが面白いです。トップページは日本の新聞で大体知っていることなのですが、それ以外に興味深い内容もあり面白いです。単語は知らないものが多いですが、文法的にはあまり難しくないので何とか読めます。わたしのTOEICレベルは、700ぐらいです。
8; 生きてる英語の勉強に (メンメン) 部長 ★★★★
[2007-10-15] 10年前のアメリカ駐在から帰国後、アメリカのニュースや英語から離れないためにしばらく購読していましたが、それも数年前に途絶えていました。最近外資系に転職したことから、再講読を始めました。英語はまず読むことから、よく使う単語や言い回しを覚え、ヒアリングにも役立つと思います。ニュースの内容も日本ではなかなか触れられない記事や側面から書かれていて、アメリカの今を英語で知るにはかかせません。
9; 幅広く「全米」を感じられる (ちゆう) 会社員 ★★★★
[2007-07-18] アメリカ旅行にいくとどこでも見かけるUSA TODAYだが、幅広い層をターゲットにしているだけに、変に難しい言い回しや単語も多くなく、読みやすい。
10; 非常に明快 (jsn) 高校生 ★★★★★
[2006-11-10] 以下の点から、お勧めです。高校卒業レベルの単語力でもほとんど辞書を引く必要がない。日本でも大きく報道されたニュースが2、3日のタイムラグを経て(空輸日数のため)入ってくるため、予備知識を基に読める。一日の分量がそれほど多くないため、習慣化しやすい。

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