「アートイット」の雑誌「ART iT(季刊アートイット)」の紹介

雑誌定期購読のマグリスト情報局

Home: マグリスト情報局 > 出版社別 > アートイット > 雑誌「ART iT(季刊アートイット)」

出版社「アートイット」の人気雑誌「ART iT(季刊アートイット)」の紹介

「アートイット」の雑誌「ART iT(季刊アートイット)」

ART iT(季刊アートイット)の表紙

バイリンガルアートマガジン!アート、日本語、英語を同時に!

商品を購入 商品の詳細

ART iT(季刊アートイット)の紹介

海外でも大好評! 日英完全バイリンガルの季刊アート雑誌

『ART iT』(季刊アートイット)は、日本とアジアのコンテンポラリーアートシーンを日英2カ国語で紹介する、日本初・発の本格的バイリンガルアートマガジンです。人気アーティストのインタビュー、アート界の話題の特集、エキジビションカレンダー(展覧会情報)が3本の柱。美しいヴィジュアルと大胆なデザイン、正確で客観的な情報と、切れ味鋭いジャーナリスティックな記事により、海外でも人気を博しています。人気エッセイストによる連載コラムも掲載し、見応えも読み応えも十分。アートや先端カルチャーを愛する高感度人間は必読です。

ART iT(季刊アートイット)の関連雑誌

  • アイデア
  • コマーシャルフォト(COMMERCIAL PHOTO)
  • ARTISTS JAPAN(アーティストジャパン)
  • イラストレーション(Illustration)
  • 芸大美大をめざす人へ

ART iT(季刊アートイット)の関連ジャンル

ART iT(季刊アートイット)のレビュー(9)

1; ART iT (おか) 会社員 ★★★★★
[2008-07-22] いつも楽しみに拝見しています。毎回、充実した情報&内容で満足もしつつ、新鮮な驚きもありドキドキ・ワクワク感も楽しめる、絶対に「外れた」って思いを持たない!雑誌です。
2; 英語の勉強にもなります (noso3033) 会社員 ★★★★★
[2008-04-16] 季刊であることを感じさせないくらい、いつもホットな話題を提供してくれます。アジアの展覧会のスケジュールなども現地に行くときの参考になりますし、英語訳がついていることで、現代美術の英文リーディングの勉強にもなります!
3; コンテンポラリーアート (shunn) 会社員 ★★★
[2008-01-24] 最新の現代美術の記事が豊富な数少ない雑誌。インタビュー記事も多く、感性の高い情報が入手できます。
4; 今をひた走る (moccamopp) 会社員 ★★★★
[2008-01-16] 今をひた走る、数々のアーティストの姿を見る事ができます。本当にすばらしい雑誌。日本だけじゃなく海外ものも載っているのですごく刺激があります。
5; ART IT (waty) 大学生 ★★★
[2008-01-15] 美術に関する雑誌があまり少ない中、現代美術に関する記事をバイリンガルで伝えることで、外国にも日本の現代の美術、文化を伝える点では良いが、宣伝が多い割に高いと思う。
6; これはいい!! (トナカイ) 教職員 ★★★
[2008-01-03] 数ある美術雑誌のなかでもかなり刺激的。季刊であるにもかかわらず内容はいつもHOTでとても楽しめます。取材の視野も広く、ともすると閉塞的になりがちなジャンルもていねいに扱っているので、今後も楽しみです。
7; most exciting art magazine of now! (テキサン) 専門職 ★★★★★
[2007-12-11] 数多く出版されているアート雑誌の中でも、一番エキサイティングなアートイット。現代美術の温度が現在より高いとされるアジアに目が向いているからかもしれないけれど、新しく出てくる動きや変化をキャッチしたいと願っている人たちには待望の雑誌。第9号から読みつづけているけれど、クオリティーは高まるばかり。すばらしいです。
8; 世界のアートを知るために (野牛春原) 学生 ★★★★
[2007-09-09] 毎号、大きくて綺麗な図版が魅力である。特集はたまに『21世紀の映像表現100』のように、単なる羅列のようになってしまっているものもあるが、インドのアートにスポットを当てるなど、鋭いものもある。世界のアートフェアに関するレポートあり、海外の執筆陣による興味深い連載ありで、世界のアートを知るために一読しても良いだろう。
9; すごいです! (オオレ) 大学生 ★★★★★
[2005-04-02] なかなかこんな雑誌はないです!<br>著名なアーティスト、デザイナーの話や、特集が一線を超えてます。真面目にラブホをとりあげる雑誌なんか他にありません!表紙のデザインも秀逸で、毎号部屋に飾ってもおしゃれだと思います。ただ不定期に発行されてるのが悔しいです。このクォリティで毎月発行されたら日本は変わっていくでしょう。革命が起きると思います。

雑誌定期購読の専門店マグリスト情報局

定期購読雑誌紹介はFujisan.co.jp(富士山)より引用してます。

Debug Info.[XML]