出版社「講談社.」の人気雑誌「COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)」の紹介
「講談社.」の雑誌「COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)」
送料無料でお手元にお届けいたします!
- 出版社:講談社.
- 発行日:毎月10日
- 価格:580円
COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)の紹介
国際ニュースの“セレクト・ショップ”
世界の「なぜ」がわかり、時代の先が読める!今、世界からのニュースがテレビやネットに溢れていますが、クーリエ・ジャポンは 毎号独自の視点で世界の今の「本質」をとらえます。全世界1000以上のメディアより、国際政治や経済、カルチャーの記事を美しい写真とともに厳選。さらに、世界有数のジャーナリストによる連載コラムやルポルタージュを掲載。「ニュースを楽しみ、世界とつながる」。クーリエ・ジャポンは、毎月10日、あなたに「世界の今」をお届けします。
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COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)のレビュー(10)
- 1; 佐竹正明 (佐竹正明) 大学院生 ★★★★
- [2008-07-30] 毎回海外の情報を様々な視点から取り上げています。情報が多岐にわたるので、自分の知らないこと、興味のないことに触れるチャンスが生まれ、新たな興味が起きる良いきっかけになっています。いつ読んでも新鮮な感じがするので、古い号をトイレに置いておいてもよいし、電車の中で読んでも硬すぎず柔らかすぎず人目を気にせず読むことができます。
- 2; 世界の見た日本 (会社員) 部長 ★★★★★
- [2008-07-27] 日本ってこんな風に世界から理解されているんだ。。と勉強になります。
- 3; エッジのたったクォリティ紙 (くらじじ) 会社員 ★★★★
- [2008-07-18] 関心のあるテーマのときに購読しています。エッジのたったテーマについて、もりだくさんのコンテンツ。次号のテーマが気になります。
- 4; ハイセンス週刊誌 (reo-blue-forest) 社長 ★★★
- [2008-07-09] 大本がフランスなだけあって、風刺の効いた描写やエスプリの利いた小粋なつくりは非常におしゃれ。写真も多く、ちょっと部屋においておいても雰囲気を壊さない。海外から見た日本、というふだん目にできない視点。その評価や取り上げられ方は、時に誇らしく時に残酷だが新鮮に感じられる。若い方にもお勧めしたい雑誌です。
- 5; 文字を大きくして欲しい (さとぷ) 会社員 ★★★
- [2008-07-09] 価値観の違う様々な国からのニュースが読めて、いろいろな気付きをもらうことができ、新鮮な気持ちになることができます。1時間の通勤で全体をざっと読んでしまいたいので、文字を大きくしてさらに簡潔にまとめてもらえるとうれしいです。難しいと思いますが。。
- 6; COURRiER Japon (kenken) 部長 ★★★
- [2008-07-08] 中国、食料、未来、ファッション等ありきたりのテーマが斬新な切り口で調理されており、いつの間にか高校生の子供のお気に入り雑誌になっています。
- 7; 世界が広がる (りさ) 専業主婦 ★★★★★
- [2008-07-07] 日本の新聞やテレビの情報だけではなかなか入ってこない、世界の裏情報が知れて世界が広がります。毎月とても楽しみにしています。内容が濃いため読むのに時間がかかるので月刊でちょうどいいですね。
- 8; 世界の動向 (Gon) 主婦 ★★★
- [2008-07-04] 国内においては世界情勢、特に欧州のニュースはなかなか得られません。しかも外から見た日本については大変興味深いものがあります。仏人から勧められ、以来大ファンです。
- 9; バラエティに富んでいて楽しいです (abc) 大学生 ★★★★
- [2008-06-22] 他のこうした雑誌に比べて手軽に読めるのと、記事がバラエティ豊かで読んでいて飽きません。一気に全部読む事が多いのですが、読み終わってこの雑誌ほどお腹いっぱいだ!と感じるものはないくらい、充実しています。一ヶ月に一回というペースもちょうどよくて気に入っています。
- 10; 月刊化以後 (バイシ) 大学院生 ★★★★★
- [2008-06-12] 月刊化した後内容が更に充実し、また刊行ペースが遅くなったことで今まで以上にじっくり読むことができるようになりました。個性的な編集長の巻頭言も毎号興味深いです。