出版社「インターナショナルラグジュアリーメディア」の人気雑誌「ローリングストーン日本版(Rolling Stone)」の紹介
「インターナショナルラグジュアリーメディア」の雑誌「ローリングストーン日本版(Rolling Stone)」
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ローリングストーン日本版(Rolling Stone)の紹介
買わずにいられない。読むこと自体がかっこいい。音楽・ファッション・カルチャーが融合した、知的好奇心たっぷりな、20代からの新ライフスタイル男性誌です。
ローリングストーン日本版は、音楽専門誌でも、ファッション専門誌でも、サブカルチャー誌でもありません。音楽・ファッション・カルチャーが融合した、知的好奇心たっぷりな、20代からの新ライフスタイル男性誌です。『ローリングストーン』とは?1967年に、今も現役で活躍する編集・発行人ヤン・ウエナーによって創刊。以来40年、映画・政治・本・ファッションetc、音楽だけにとどまらない、時代を斬る総合的ポップカルチャーマガジンとして、アメリカのみならず世界中で人気を誇る。アメリカ国内では隔週刊で毎号150万部前後の部数を発行。常に音楽シーンをリードし、ファッションやクルマの流行までも先導し、果ては政治にまで絶大な影響力を及ぼし続けている。現在、海外版としてオーストラリア、スペイン、フランス、イタリア、ドイツ、ロシア、トルコ、アルゼンチン、コロンビア、メキシコ、チリ、ブラジル、インドネシア行され、2007年3月に創刊した日本版が15カ国目となる。
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ローリングストーン日本版(Rolling Stone)のレビュー(10)
- 1; ロックです☆ (TAKKEY) 会社員 ★★★★★
- [2008-10-14] ファッションだけじゃなく特集なども面白いです♪
- 2; cooooool (zam) 会社員 ★★★
- [2008-10-09] ミュージック、ファッション、サブカルチャー。ほどよい感性が丁度いい。
- 3; 音楽を通して、今のカルチャーに首を突っ込める! (dear joel records) 会社員 ★★★
- [2008-10-09] 音楽好きとしては常に新しい音楽の情報を手に入れている!!でもまだまだ知識が足りない!!!ガンガン入れたい!!!でもね・・実はちょっとファッションや最近の文化が弱い。興味はあるけれど・・・そんな自分には「ローリングストーン日本版(Rolling Stone)」は本当にありがたい!ファッションや世界の文化も分かり最新の音楽事情もしっかりしている!!ありがたい1冊です。
- 4; 内容が濃い (g-co) 自営業 ★★★★★
- [2008-10-08] 世界の音楽、ファッション、ライフスタイルやあらゆるカルチャーを知る事ができる稀な雑誌ですね。
- 5; ローリングストーン日本版 (にく) 会社員 ★★★★
- [2008-09-09] 面白い
- 6; LIFE STYLE (3*9) 会社員 ★★★
- [2008-09-08] 男性誌がコオヤジファッション誌ばかりの中、唯一の音楽をコアにしたライフスタイルマガジン。
- 7; 毎月楽しみに待ってます。 (リーマン50) 会社員 ★★★★★
- [2008-08-14] ROCKオヤジも大満足!
- 8; おすすめ! (BANG) 会社員 ★★★★★
- [2008-08-08] 音楽情報はもちろん、ファッションも結構載っているので面白い!絶対おすすめです!!
- 9; いい勉強になります。 (METAL) 会社員 ★★★★
- [2008-08-08] 最近は、以前より読む雑誌の数が減ってきておりまして・・・。そんな中、Rolling Stoneを読んでいるといい勉強になります。音楽を中心としながらも、それだけではないグローバルカルチャー情報を収集することができます。今、定期的に読んでいるのはこの雑誌だけですね。
- 10; 他の音楽専門誌の相棒として (ぷるる) 会社員 ★★★★
- [2008-07-14] 昔の宝島の世界版的なものみたいな感じで読んでます。音楽専門誌ではけっして読めない芸能よりの音楽情報と、アーティストやレコード会社よりの他の音楽専門誌と合わせて読めば見えなかった海外の情報も意外なところで繋がっていたりして新しい発見もあるかも。あとバーストちっくなドキュメントレポートも読みごたえありで、毎号愉しみです。あと、年間購読契約してるのに特典Tシャツこないのはなぜなんでしょうか?