出版社「学参東京出版.」の人気雑誌「中学への算数」の紹介
「学参東京出版.」の雑誌「中学への算数」
教科書の範囲にとらわれない算数の月刊誌です
定期購読情報(10)
- 1年(12冊)で13200円 (単価:1100円)
- 11ヶ月(11冊)で12100円 (単価:1100円)
- 10ヶ月(10冊)で11000円 (単価:1100円)
- 9ヶ月(9冊)で9900円 (単価:1100円)
- 8ヶ月(8冊)で8800円 (単価:1100円)
- 7ヶ月(7冊)で7700円 (単価:1100円)
- 6ヶ月(6冊)で6600円 (単価:1100円)
- 5ヶ月(5冊)で5500円 (単価:1100円)
- 4ヶ月(4冊)で4400円 (単価:1100円)
- 3ヶ月(3冊)で3300円 (単価:1100円)
中学への算数の紹介
中学入試に狙いを定め、多様化する出題傾向にも対処する実力を身につけ、思考力を鍛える算数学習誌。
最近の中学入試では、型にこだわらない新傾向問題が増えています。これらは、ためしたり、かぞえたり、整理したり、場合を分けたり、グラフを書いたり、図形を動かしたり、というように、単なる反復練習では解くことのできない、数学的な発想力や思考力を要求される問題です。それに応える力を育てることが本誌の最大の目標です。同時に、受験を離れたところでも、算数のおもしろさ、楽しさを伝えていきます。
中学への算数の関連雑誌
関連する雑誌はありません。
中学への算数の関連ジャンル
中学への算数のレビュー(10)
- 1; 算数はおもしろい (安心パパ) 会社員 ★★★★★
- [2010-04-19] 難しくても投げ出さずに問題に立ち向かう姿勢ができている状態ならばこれほど素晴らしい教材はないと思います。算数はおもしろいですね。
- 2; 代替不可能 (なす) 会社員 ★★★
- [2010-04-18] このシリーズ以外で、このレベルに接する事は非常に難しいです。力のある人間がさらに力を求めるとここにたどり着くのです。
- 3; 子供と一緒に (マチウ) 会社員 ★★★★
- [2010-03-24] まだ小学4年生の息子にとってはかなり難しいかと思いますが、論理的に考えていけば解けると説明しつつ、一緒にやっています。解けると本当に嬉しそうです。私たちにとっては算数というより、ゲームの一種といった感じです。
- 4; 勉強になります。 (龍) 会社員 ★★★★★
- [2010-03-02] 要点がとてもきれいに整理されていて、中学受験をお考えの方には是非お勧めしたい本です。1年間勉強すれば、かなりの力がつくと思います。
- 5; 中学受験に (ぷぷ) 専業主婦 ★★★★★
- [2010-02-04] 関西の男子難関校をめざしていた息子が1年間予約購読しました。本当に毎号楽しみに問題を解いていました。とても良かったです。
- 6; 受験だけでなく (KY) その他 ★★★★★
- [2010-01-31] 算数の面白さを理解するのに最適です.中学入試のためだけに読むのはもったいない.
- 7; 昔大数、今中数 (馬渕パパ) 会社員 ★★★★★
- [2010-01-04] 昔「大学への数学」のおかげで志望大学に合格できました。来年息子が受験をしますので、今度は「中学への算数」で希望中学の合格を勝ち取ってほしいです。
- 8; 算数界の王様 (算数パパ) 会社員 ★★★★★
- [2009-12-21] とてもよい雑誌です。親子で楽しんでよんでいます。作りも丁寧で、いまどき少ない良心的な作本です。値段も手ごろで文句ありません。
- 9; 三度の飯より「中学への算数」 (れんママ) 会社員 ★★★
- [2009-11-30] わが息子(小学5年生)は、10月より「中学への算数」を購読しています。息子は「中数、中数」と呼んでいて、三度の食事よりも「中数」の問題を解くのが好きなようです。親である私は、三度の食事の方が絶対好きですが。
- 10; 算数嫌い数学嫌い (数学嫌い親の子は数学好きになるかな) 会社員 ★★★
- [2009-09-25] どの時点で算数嫌いになるのか?数学嫌いになるのか? 自分の子どもの頃を思い出しつつ、読んでます。子どもは4年生ですが、興味のあるところだけ読んでいます。 4年生にはオールふりがなだと助かるのですが、そのうち読むページが増えていってくれることを期待してます。