出版社「エヌシー企画」の人気雑誌「New Cycling(ニューサイクリング)」の紹介
「エヌシー企画」の雑誌「New Cycling(ニューサイクリング)」
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New Cycling(ニューサイクリング)の紹介
日本で一番長い歴史を誇る自転車の専門雑誌
ハイグレードな自転車・部品・用品の紹介をはじめ、ツーリングレポート、レースリポート、ショップ紹介など多様な記事を掲載した大人のための趣味の雑誌です。
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New Cycling(ニューサイクリング)のレビュー(9)
- 1; いつまでも続くように (テンマシンヤ) 会社員 ★★★★
- [2008-03-20] 高校生以来の熱に侵されて昨年、27年ぶりに自転車乗りを再開しました。昔はカラフル紙面の「サイスポ」誌派でしたが、いまやツーリング車の記事が載ることなど皆無。貴重な雑誌として「ニューサイ」誌にはこれからも頑張ってほしいものです。広告が少ないせいか頁数の割りに高いのが気になりますが…。
- 2; ニューサイクリング (こうちゃん) 会社員 ★★★★
- [2008-03-20] 昨今の自転車ブームのおり、自転車専門雑誌はちまたに多くあふれていますが、ランドナー、スポルティーフ等の旅行車に関する詳細な情報量は、なんといってもニーサイクリングの世界でしょう。旅情あふれる紀行文などを読んでいると、今度はそこへ行ってみようと思わされるものです。ただの懐古趣味にとどまらず、まだまだサイクリングの世界の魅力を再認識しております。
- 3; 旅とメカの自転車雑誌 (Class) 会社員 ★★★★
- [2008-02-19] 旅心をくすぐられ、自転車のメカに目覚める?雑誌です。最近は厚みが薄くなるとともに価格も上昇し、同人誌的雰囲気がありますが、今でも旅とメカに関する唯一無二の自転車雑誌だと思います。
- 4; 必携雑誌です (いっくん) 会社員 ★★★★★
- [2008-02-18] クラシックパーツを蒐集しスポルテイーフやランドナーを作成しようという人には必携の雑誌。私は特に車作成や自転車旅行レポートがお気に入りです。車作成レポートは専門用語が多く難解で少々勉強を要しますが、かなり参考になります。最近は趣のある風景とランドナーが表紙になっただけでしびれます。十分病気に域に入ってきた感は否めません。今後も他に媚びない編集ポリシー貫いたマニアック雑誌であり続けてください。
- 5; 旅をすること (ちゅん太) 会社員 ★★★
- [2007-11-04] マニアックな部分は大人の趣味的な内容ではあるが、数々のツーリング感想は自分自身が旅へと誘われる気分になる。初心者から上級者までそれぞれに楽しめる旅が文章を見ているでけで感じられ、おしりがムズムズするのは自分だけでしょうか。自転車はのんびりと旅なのです。
- 6; マニアック向けです(笑) (kumataku) 自営業 ★★★★
- [2007-09-27] 定期購読を始めて、1年が過ぎました。特に僕は大学生の旅日記が大好きです。たまに、専門用語が出てきて僕にもわからない世界のページもありますが、若い人が今でも自転車で旅をしている姿に感動を覚えます。そして、自分もまたニューサイを読んで旅に出ています。自転車旅を賞賛する数少ない雑誌のひとつです。
- 7; サイクリングの奥深さ (さんま) 公務員 ★★★
- [2006-05-06] 自転車の奥深さが伝わってきます。技術的な話は少なく、ただランドナーで旅に出たくなる雑誌です。自転車の本当の楽しみ方がわかる内容です。
- 8; 自転車を生涯の友に… (kyo) 会社員 ★★★★★
- [2005-04-03] 入院生活の中、"New Cycling"を拝読させていただきました。思わずベッドを抜け出し自転車に乗りたくなりました!旅の計画を綿密に立ててしまいました!自転車をハンドメイドしたくなりました!あれこれ考えていたら元気(退院)になりました笑!自転車の楽しさや自転車を愛する人たちの心が伝わってくる素敵な一冊でした。今後も愛読させていただくと共に自転車を私の生涯の友にしたいと思います。
- 9; 自転車が楽しい! (グレッグ・レモン) 経営者 ★★★
- [2005-01-29] 私が大昔、自転車レースに没頭していた時から<br>マニアの間では愛読されていたサイクリングを楽しめる本です。自転車の趣味の世界が楽しめるはずです。