「美術出版社」の雑誌「美術手帖」の紹介

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出版社「美術出版社」の人気雑誌「美術手帖」の紹介

「美術出版社」の雑誌「美術手帖」

美術手帖の表紙

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定期購読情報(7)

  • 5年(60冊)57600円 (単価:960円)
  • 3年(36冊)41400円 (単価:1150円)
  • 2年(24冊)30720円 (単価:1280円)
  • 1年(12冊)16860円 (単価:1405円)
  • 3ヶ月(3冊)4570円 (単価:1523円)
  • 1年(学割)(12冊)16080円 (単価:1340円)
  • シニア割1年(12冊)16080円 (単価:1340円)

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美術手帖の紹介

美術の専門雑誌という枠組みにとらわれず、さまざまなジャンルを横断する斬新な内容に定評。

資料性の高いヴィジュアル・マガジンとして海外からも熱い注目を浴びている。1948年の創刊以来、たえずアートシーンをリードしつづけるオピニオン雑誌。

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美術手帖のレビュー(10)

1; 忘れていた世界がある (まあさ) パート ★★★
[2010-06-06] 5年購読を申し込んでいます。美術といっても様々な切り口があって、家庭で展覧会を見るとすれば、情報あり、知らない芸術家あり、胡散臭い世情からひととき人間の持っている作りたいという欲求がかいま見えてお得感あって面白いです。ときどき何でこの人取り上げられてるんだろうというのもあるけど、それもご愛敬。私の感性が正しいか、ずれてるかそれも時代を追ったら解答が見えてくる。そんな使い方もできます。
2; 扱う分野の範囲が広い (ての字) 役員 ★★★
[2010-04-06] 今は定期購読しています。昔は気に入った特集の号だけ書店で購入していましたが、定期購読にしてからはそれほど食指の動かない特集の時も読むようになりますので自分の関心の分野が少しずつ広がりました。特集の充実度が高く、自分の詳しくない分野の勉強・発見ができるのです。忙しくて展覧会へ出かける回数が減っていますが、美術への好奇心を満たしてくれますので、助かっています。
3; 「アート」の可能性 (まさ) 自営業 ★★★★
[2010-03-31] 自己表現としての「アート」という概念。生きていく上で「必要」かと問われれば「不要」の先頭に立つだろう「アート」に、これほどまでに惹かれる不思議さ。 底知れぬ「アート」の世界。ページをめくる度、新たな発見があります。
4; アーカイブ (松) その他 ★★★★
[2010-02-12] 現代美術に関する唯一の雑誌。5年の定期購読の割引が出来たので、今度は5年の定期購読にしようと思います。ときどき、友人との話題に出た作品、作家を、過去の美術手帖を本棚から引っ張り出してきて見てみます。他のページもめくると、こんな作品があったのかとか、この人は今どうしているだろうかとか思ったり、最近知った作家の過去の作品を見つけ出したりします。
5; 美術手帳の40年を見て (ART) 会社員 ★★★★
[2010-02-03] 美術手帳を定期購読して40年なります。厚くなったり薄くなったり紙の質も上質なったり低質になったり毎年変わり、値段も得した気分になったり損した気分になったりです。内容と言うと特集が10年位変わり映えしません。1970代のような実験的な編集を期待します。
6; 現代アート (yoh) 経営者 ★★★
[2010-01-25] 現代アートの動きがよくわかるがときどき[アートとは?]の学生時代に思い悩んだ疑問が再燃してくる。
7; 続ける楽しさ (アキ) 専門職 ★★★★★
[2010-01-18] もう10年以上購入を続けています。毎回新鮮な作家、動向が載っていて、アートファンには欠かす事の出来ない雑誌です。
8; 続けて判る新しさ (リンダ) その他 ★★★★
[2009-12-07] 最近定期購読するようになった。今まで、表紙やメインの内容で買ったり立ち見したり、新しくなってから手に取る回数が多いので続けて買うことにしたのだが、コンスタントに読むようになると毎号の切り口が見せ方を意識しているのに気付く。歴史の長いBTゆえだと思う。
9; 情報量が多いです (ぴょん) 専業主婦 ★★★★
[2009-11-16] 教養や雑学を得たい方にオススメ。号によってかなりマニアックな内容になるのも面白いところです。
10; 歴史ある雑誌 (耳輔) 専門職 ★★★★
[2009-10-19] 古くからある美術雑誌ですが、毎号斬新な視点で作家や作品を取り上げており、新しい発見も多々あります。写真はカラーでわかりやすく、資料として重宝してます。

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定期購読雑誌紹介はFujisan.co.jp(富士山)より引用してます。

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