「誠文堂新光社」の雑誌「MJ無線と実験」の紹介

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「誠文堂新光社」の雑誌「MJ無線と実験」

MJ無線と実験の表紙

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  • 1年(12冊)14400円 (単価:1200円)

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MJ無線と実験の紹介

自作派を中心とした高級オーディオの専門誌

1924年5月、東大正門前にある赤門ビルで誕生した『無線と実験』は1999年に創刊75周年を迎えた、ラジオ放送が開始される前年にラジオ普及のための技術誌として出発した本誌は、前年とともに、通信、音響、テレビ技術などテーマ変遷しながら、1984年に『MJ無線と実験』と改題し、オーディオ総合技術誌ろして現在に至っている。定評のある真空管・半導体アンプの製作記事を中心に、最新オーディオ製品の解説、高音質音楽ソフト、リスニングルーム紹介など、音楽をより洗練された機器で楽しむためのエンタテイメント月刊誌。

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MJ無線と実験のレビュー(6)

1; DEQXを初めて知る (団塊の世代) 自営業 ★★★
[2010-09-20] 恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。
2; 長いおつき合い (yukio222) 役員 ★★★
[2008-07-09] 当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。
3; やっぱりMJ無線と実験誌です (チューブスター) 自営業 ★★★★★
[2007-01-15] 真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。
4; 今の時代にあって貴重な存在です (tubeamp) 会社員 ★★★★★
[2006-03-26] 以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。
5; 正統派のオーディオ誌 (nobu) 会社員 ★★★★★
[2005-06-06] いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。
6; 無線と実験=MJ (みとこう) 部長 ★★★
[2005-06-02] 無線と実験誌がMJとなって久しい。内容は自分にも懐かしい真空管の記事から最近の、自分には理解できないデジタルオーディオの世界まで、MJの誌名が示すように、新しい技術を含めた幅広い内容で、また幅広い読者を意識しているようだ。

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