出版社「音元出版」の人気雑誌「AudioAccessory(オーディオアクセサリー)」の紹介
「音元出版」の雑誌「AudioAccessory(オーディオアクセサリー)」
ピュアオーディオの夢と楽しさを追求する!最新号・バックナンバーもご購入いただけます!
- 出版社:音元出版
- 発行日:2,5,8,11月の21日
- 価格:1300円
AudioAccessory(オーディオアクセサリー)の紹介
すべてのオーディオファンと音楽ファンに最も信頼されるピュアオーディオ総合マガジン
本誌は創刊以来、徹底した読者指向というスタンスを取り「オーディオファンにいつも役立つ専門誌」というポリシーを持ち続けています。さらに①使いこなし②アクセサリーなどによるクオリティアップ③システムの買い換えによるグレードアップ、という3原則に基づいた記事構成を行い、入門層からベテランファンまで幅広い人に、“音楽を良い音で楽しむ”という感動を得てもらえるための誌面作りを行っています。そのため、本格的なシステムはもちろん、クオリティアップのためのアクセサリーやケーブル、電源グッズなど、幅広いアイテムを徹底的にフォローしている点が大きな特徴です。また、デジタル技術の進化に伴い、オーディオメディアの種類も増えてきています。本誌は他誌に先駆けて提案を行い、あらゆる音楽メディアの企画や新しい提案を行っています。さらに大好評を得た『高品位CDサンプラー付録』企画も今後、継続する予定ですので、ご期待ください。
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AudioAccessory(オーディオアクセサリー)のレビュー(10)
- 1; らくらく購読 (オーディオマニア) 会社員 ★★★★★
- [2008-06-03] 本屋さんまで買いに行かず、手元に届くのを待つだけだけなのがいいですね!本屋さんで売り切れや、買い忘れが無く、今後も続けたい気分です。
- 2; 自作記事も必見 (takox) 会社員 ★★★★
- [2008-02-05] 福田屋のケーブル自作、江川三郎実験室等の実験等今やあまり出てこない自作、実験記事もありもっともおもしろいオーディオ誌のひとつ。(AUDIO BASICもいいけど)
- 3; 往年の有力誌 (Rin) 自営業 ★★★
- [2008-01-03] 誌面を飾る独特の評価論はメーカーに遠慮する事無く、各人の【音】への拘りをはっきり述べて居るのが良い。その分、自分の拘りに最も近いラインの見極めも大切になるが、【音】への探究心を楽しむには最高の情報誌とも言える。当然、上を目指す人にも良い刺激剤にもなるはず!
- 4; 十人十音 (エムダイ) 役員 ★★★
- [2007-11-20] お金に余裕があり、自分の納得いくサウンドをトコトン追求できるとしたら何をしようか。スピーカー?パワーアンプ?部屋の改装!家の立替!!…なんて夢を見つつも、現実にそんな環境になれるわけでもなく、お金をかけずに工夫して自分好みの音を探す。それこそが真のオーディオマニアではないでしょうか?この雑誌はそういうオーディオマニアの繊細な心を刺激する危険な雑誌です。責任は自分自身で。
- 5; オーディオ情報満載 (kuki) 会社員 ★★★★★
- [2007-11-11] アクセサリから製品情報まで、バランスの取れたオーディオ専門雑誌です。定期購読おすすめします。
- 6; 約20年購読しております。 (適音) 教職員 ★★★★★
- [2007-09-23] 特に江川三郎氏の記事は切り抜いてすべて保存しております。何号にどんな記事が載っていたかをPC上の表にしておりますので、音質改善のときとても役立ちます。
- 7; オーディオ・アクセサリーもこれ1冊でOK (yui) 会社員 ★★★
- [2007-01-10] オーディオ機器とアクセサリー等幅広い記事が掲載され、価格も安くてとても参考にります。
- 8; これがあればすべてOK (さとっちゃん) 自営業 ★★★★★
- [2006-10-13] ピュアオーディオもAVもアクセサリーも、これらがすべて網羅されているのでとても参考になり楽しめます。
- 9; 安心してお勧めできる専門誌 (sham) 部長 ★★★★★
- [2005-12-15] 高級機から入門機まで幅広く紹介、とはいえマニアの鑑賞に堪えない安物はもちろん載っていません。ステレオサウンドには無いSACDマルチチャンネルなどのコーナーもあって、役に立つ。ビンテージオーディオ入門や寺島靖国氏の名物コーナーなど、読みどころは多い。
- 10; オーディオファンならコレッ! (こうちゃん) 公務員 ★★★
- [2005-10-20] 創刊時からお世話になっています。今までこの雑誌に目を通さなかったことはほとんどありません。ピュアオーディオを目指すのであれば必ず目を通しておく本として、お薦めします。蛇足ですが、AVレビューも藤岡氏のコーナーがあり、オーディオファンには見逃せないのです。