出版社「あいであらいふ」の人気雑誌「男の隠れ家」の紹介
「あいであらいふ」の雑誌「男の隠れ家」
毎号お手元にお届け!
男の隠れ家の紹介
男の居場所発見マガジン
企業戦士といわれる仕事オンリーの男たちも、自分の時間を大切にする傾向が現れている。といっても家族がいれば、自分の時間をつくりたくても、なかなかつくれないもの。そんな男たちの要望に応えて、『男の隠れ家』は生まれた。本誌はアフター5やウイークエンドの貴重な時間を、いかに魅力的で豊かな時間にするか、さまざまな角度から豊富な情報を網羅している「快適空間マガジン」だ。
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男の隠れ家のレビュー(10)
- 1; 一服の清涼剤です (ばんばん) 医者 ★★★★★
- [2008-09-25] 現実に追い立てられる日々の時間の中でこの雑誌で癒されてます。現実逃避できます。老後はこの雑誌に書いてあるようなことできたらなーと夢をふくらませながら日々生きてます。
- 2; 夢を見る (かじら) 会社員 ★★★★★
- [2008-04-26] 私のようなごく普通のサラリーマンにとって世界の異なる記事が書かれているときもあるが、おおむね夢を見ることのできる雑誌です。
- 3; 中年男性のツボをついている (おおくわがた) 会社員 ★★★★
- [2008-03-19] 書斎、日本酒、蕎麦の特集が組まれる度に買ってしまいます。なぜか出張先で移動中に読むことが多いです。そんな雑誌です。
- 4; ほどよい余裕が (naochan) 専門職 ★★★★★
- [2008-03-02] 旅や音楽、食事やお酒…毎回、わくわくする特集です。そこには、余裕と無駄ではない贅沢がたっぷりと準備されています。人生を楽しめるツールです。
- 5; 独特な世界 (まなつか) 会社員 ★★★★★
- [2007-12-05] 毎回いろんな特集が組まれ驚く、独特すぎて時々抵抗を感じる事もあるが読み始めるとおもしろい。その世界に入り込むと知らないながらも引き込まれ読み続ける。独特な世界は以外にもリラックスできる世界でとても楽しめる。他社にない本の力量を感じる。
- 6; くせはある (tsunabe) 医者 ★★★
- [2007-10-25] 各号の特集はかなり絞り込まれているため、興味がない分野は読むところがない場合もある。しかし、自分の趣味と一致した場合、他の雑誌とは比べ物にならないほど充実した時間を過ごせる。
- 7; 自由時間のくつろぎ (時の旅人) 会社員 ★★★★★
- [2007-09-25] 私はこの雑誌が毎月届くたびに、自分だけの自由時間に没頭することができる。それは、日常からほど遠い空間ではなく、自分の身近にありながら、忘れがちだったり、改めて再認識できる空間である。しばし、その空間に身をゆだね、時には自分の足でその場所に赴くことを楽しみしている。この雑誌はそんな自分自身のくつろぎを与えてくれる雑誌なのだ。
- 8; まさにコンセプト! (BARBERSHOP) 自営業 ★★★★★
- [2007-07-04] わたしは理容室を経営しておりますが、まさにお店のコンセプトにぴったりの雑誌でお客様にも大変御好評頂いております。
- 9; 男のバイク (コッペ) 会社員 ★★★
- [2007-05-07] バイク、マックイーン、アウトドア好きの私にとって、男のバイク特集は大変興味をもって読みました。30数年前、麻布のスポーツトレインの店先に、ノートンアトラス、ブルタコシェルパ等のバイクが置いてありました。きっと油井さんが乗ってらしたのでしょうか。私もその当時、BELLのジェッペルを被ってW1SA 650に乗っかてました。そして現在も、ハーレーダイナグライドに乗って、ツーリングを楽しんでいます。
- 10; 男の隠れ家 (ゴム屋のK3) 経営者 ★★★★
- [2007-03-24] お酒が飲めなくて…でも色々なお店も見てみたいし。江戸や地方の変わったお店も見てみたいし…。名古屋の行けないお店も見てみたいし…。毎号、楽しみにしてます。