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「株式会社金曜日」の雑誌「週刊金曜日」

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週刊金曜日の紹介

骨のある雑誌です

スポンサー・タブーの多いマスコミがワイドショー化して大切なことを報道せず、ネットは真偽不明・玉石混交の情報が行き交う時代。本当に大切な事実がみえなくなっていませんか?広告に依存しない『週刊金曜日』は、定期購読者に支えられながら、”真実”を報道します。

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週刊金曜日のレビュー(10)

1; 金曜日 (みのちゃん) 無職 ★★★★
[2008-06-07] もはや戦後ではない戦前だといわれる今・・・存在しなければならない週刊誌だと思います。
2; グットウィルの素顔 (もり) 無職 ★★★★★
[2008-04-26] 4/25発売の最新号でグットウィルの内部告発的な記事を読みました。あれだけ世間を騒がせたデータ装備費の返金がこんないい加減だったとは?次号で発表される続編を楽しみにしています。
3; セブンイレブンの正体 (堀部安兵衛) 自営業 ★★★★★
[2008-03-30] セブンの暗部・問題はまだまだあります。マスコミはセブンを怖がって書こうとしていない!必要ならば何時でもセブンの反社会行為、話せます。今週の文春は鈴木会長の讃える記事、全国各店舗に読む事を強要。さすがに週刊金曜はありませんでした。笑…。
4; 『噂の真相』休刊後はこれしか無いのでは? (takapyon) 教職員 ★★★★
[2007-12-29] やや左にバイアスがかかっている感はありますが、広告スポンサーや政治的圧力から他誌で取り上げられない記事が読める点が貴重です。肩肘張って頑張らないと読めない記事が多いのが難点でしょうか。でも石坂啓さんの連載マンガ『ピョンタくんの楽しい戦争』はいつも笑って楽しんでます。
5; 「民衆派」の好雑誌 (ルルくん) 会社員 ★★★
[2007-12-07] 「大衆のための大衆の雑誌」と言えば、軽い響きがあり的確に捉えた言葉ではないが、「民衆」と置き換えればこの雑誌の本質により近づくことができる。「ウソ発見誌」と言うだけあって言いたいこと、伝えるべきことをはっきりと述べている。特に、社会問題に関しての記事は、確固たるポリシーが感じられる。広告収入に頼らない姿勢も評価できる。ただ、人権問題に関する内容が多くややバランス感に欠けるのが残念だ。
6; 鋭い、批判力 (Jacky) 大学生 ★★★★★
[2007-12-06] 定期購読をしています。習慣金曜日は原則、広告を記載していないため、自由に政界や企業のことなどを鋭い分析で堂々と批判していると思います。他にも色々な雑誌を読みますが、これほどつっこんだ批判ができるメディアはないと思います。忙しくてあまり読めないときもありますが、定期購読をすることにより真のジャーナリズム精神をもった雑誌を存続させたいと思っています。社会の裏事情を知りたいかたにはおすすめします。
7; 今の時代だからこそ (ふっか) 大学院生 ★★★★★
[2007-10-11] 小泉・安倍政治を経験し、右へ倣えの風潮が高まっている中、批判的メディアには冬の時代が到来しつつあります。そんな中、権力や大資本に媚びず諂わず、リアルな情報や評論を掲載し続ける本誌の価値は、ますます高まっているように思われます。これからも読み続け、そして支えてゆきたい雑誌です。
8; 週刊金曜日 (mo) 大学生 ★★★★
[2007-09-22] 「9条の会」に参加して、この雑誌を知りました。書かされているのではなく、書いたら売れるからでもなく、「書きたいから書く」という姿勢に共感します。マスコミやネットで得にくい情報が、ここにはあります。
9; ページは薄いですが (おじさん) 公務員 ★★★★
[2007-05-28] 定期購読を始めました。ページは薄いですが、中身は濃い雑誌です。戦争ができる国へ…との大きな流れの中で、[いやいや、それはダメだ]しっかりと考えさせてくれる雑誌です。
10; ピリッと (ともさん) 公務員 ★★★★
[2007-04-30] 「未来に責任を持つ政党」なんてポスターがあちこちにがってあるけれど、誰の未来に責任を持ってくれるのか まさか アメリカの未来ではあるますまいね。どんどんと恐ろしい方向へ進んでしまうような今日、「週刊金曜日」を手に取る人がひとりでも増えることを願います。

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定期購読雑誌紹介はFujisan.co.jp(富士山)より引用してます。

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