出版社「山と溪谷社」の人気雑誌「山と溪谷」の紹介
「山と溪谷社」の雑誌「山と溪谷」
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- 出版社:山と溪谷社
- 発行日:毎月15日
- 価格:860円
山と溪谷の紹介
山岳雑誌の決定版
忙しい日常に疲れたとき、満員電車がイヤになったとき、山に行ってみませんか? 身近な山から、8000mを越えるヒマラヤまで、山にはさまざまな魅力があります。「ヤマケイ」の名前で親しまれる『山と溪谷』では身近な低山、里山はもちろん、一度は行ってみたい日本アルプスや富士山、有名な日本百名山、さらにはヨーロッパアルプス、カナディアンロッキー、ネパールのヒマラヤなど世界各地の山と渓谷をご紹介します。山登りは初めてという初心者から、海外登山の最新情報を求めるベテラン登山者まで、季節ごとの山の話題と最新情報を扱い、読み応えのある特集記事、美しいカラーグラフ、さらには登山用具情報、すぐに使えるエリアガイドなど、実用記事ももりだくさん。最近は単なる登山雑誌・山の雑誌としてではなく、総合的に自然の魅力や環境問題なども伝えております。
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山と溪谷のレビュー(10)
- 1; 2008/10月号 No.882 (giwatake) 会社員 ★★★★★
- [2008-09-15] 塩田卓夫さんが撮った写真すばらしです。
- 2; プレゼントが届いた。 (giwatake) 会社員 ★★★★★
- [2008-08-19] 本日山と渓谷からDVD3本が届いた。タイトルは『富士山登山ガイド』『日本100名山ガイド第1巻』『日本100名山ガイド第2巻』。富士山に登ろうと考えていたところなのでちょうど良いソフトだ。
- 3; 山と渓谷 (nikkou) 会社員 ★★★★★
- [2008-08-14] 毎号楽しく読ませてもらっています。毎回、色んな場所の山が紹介されるので、自分の家から近いところにある山だと記事を参考にさせてもらって登りに行っています。この雑誌は、山に関してかなり幅広い情報を提供してくれるので、登山が趣味の方は必読だと思います。
- 4; 最新号を見て。 (giwatake) 会社員 ★★★★★
- [2008-08-12] 2008年9月号が届いた。今号は地図の読み方が載っている。自分も読めるようになりたいが難しそうだ。もっと簡単に読めるようにならないものだろうか?これからの本誌に期待したい。
- 5; 山と渓谷今号の8月号より定期購読しまた。 (giwatake) 会社員 ★★
- [2008-07-15] 『山と渓谷』は素晴らしい写真がたくさん載っている。山岳写真家のための雑誌のような感じだ。緑と自然を思い切り写真を通して堪能できる。山登りが素人の私には学ぶべきものが少なすぎるので物足らないが写真を見るために購読するのにはちょうど良い。
- 6; 山と渓谷 (モッサン) 公務員 ★★★★
- [2008-05-15] 山に登るには、山を知らなければならない。それには、この本がバッチリ。知らず知らずのうちに山に関する知識が身につくこと請け合い。
- 7; 毎月楽しみ (佐々木) 会社員 ★★★★★
- [2008-03-23] 去年の夏から登山を始め、山の魅力にどっぷり。山にいけないときはこれを読んで行った気になります。
- 8; 山と溪谷 (トミー&スミコ) 会社員 ★★★★
- [2008-03-14] とても楽しみにしてます。登山計画する前に山の情報やルートを参考にして、自分にあったルートを見つけるために必要な雑誌です。
- 9; 定期購読のよさ (さえこ) 会社員 ★★★
- [2008-02-13] 毎月書店に買いに行くのもいいが、忘れずにいるというのも面倒なもの。その点、定期購読は発刊日を忘れていてもいいので物臭な私にとっては重宝しています。
- 10; 山のバイブル (下町の山女) 会社員 ★★★
- [2008-01-18] 海外の高所登山から近郊の里山まで、登山に関するものなら何でもありの盛りだくさんの雑誌。クライマーから一般登山者のページまで、幅広い層を対象につくられていて読者を飽きさせない。山行の案内は写真もさることながら、実用的な登山ガイドとしても使えます。折込の実用的な付録も魅力的。 価格の割りに盛りだくさんの内容は山に行けない日に一日眺めていても楽しい。まさしく「週末登山家のバイブル」です。