出版社「柴田書店」の人気雑誌「月刊専門料理」の紹介
「柴田書店」の雑誌「月刊専門料理」
一流の調理技術を美しいカラー写真でお見せします!!
- 出版社:柴田書店
- 発行日:毎月19日
- 価格:1470円
月刊専門料理の紹介
第一線で活躍する調理師さんの技術を美しいカラー写真で紹介!
創刊から約40年。本誌の基本テーマは一流の調理技術を惜しみなく、初心者の方にもわかりやすく解説するということです。毎号数多く登場する調理師さんは第一線で活躍する実力者ばかり。日本料理、フランス料理、イタリア料理、中国料理、その他各国料理の情報について、日本国内はもとより、海外の料理界の記事も満載です。また、毎号の特集は“完全保存版”の内容ですので永くご活用いただけます。細かいプロセス写真で見せる調理技術、徹底的に掘り下げて取材する食材に関する記事は、料理人の方からグルメの方まで厚く支持をいただいております。
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月刊専門料理のレビュー(10)
- 1; やはり素晴らしい! (サンジ) 飲食業 ★★★★★
- [2008-04-18] 購読を機に久し振りに読み始めましたが、先端を行く料理の紹介に加えベーシックな物も取り上げているなど、他の本にはない素晴らしさがあります!業界関係者は見る価値アリ!
- 2; プロ向けの雑誌 (takano) 飲食業 ★★★★
- [2008-03-18] この雑誌を見ることによって一流料理人のレベルを垣間見る気分になり、自分の水準も高めていこうと気を引き締められます。
- 3; 購入者は私ではないのですが・・・。 (ミルミル) 専業主婦 ★★★
- [2008-01-27] 調理師の主人が購入しています。「気になる号だけ買うよ。」といっているのですが、ほぼ毎号揃っている状態です。きっと、それだけ充実した内容なんだと思います。カラーのページが多くて読みやすいので、つい私も読ませもらっているのですが、専門職の本なのでその辺の情報誌よりも美味しいお店を見つけることができます。これからも夫婦で読ませていただきま~す。
- 4; 飲食業に携わる人だけでなく (ふ~みん) ジャ-ナリスト ★★★
- [2008-01-06] 調理師を目指す人はもちろん、きちんと料理を学んだ人には、おすすめの雑誌です。毎月のテーマが具体的で、写真も美しくとても勉強になります。私はフランス料理を1年学んだ主婦&ライターですが、習得した技術を忘れないために、また仕事の関係上、とても重宝しています。
- 5; 料理人の創作意欲をサポートする (inter-A) 大学生 ★★★★★
- [2008-01-05] 料理を職とするプロの方から、趣味が高じた料理好きの方まで、料理の最前線のことを知りたい人におすすめの雑誌です。誌面はカラーがほとんどを占め、美しい写真は見ているだけで食欲と料理意欲をそそります。紹介された料理はほとんどにレシピがつき、特集では細かな技術指導や料理人のインタビューなどがあります。
- 6; 献立作成の参考 (ガンちゃん) 会社員 ★★★★
- [2007-10-12] 今回、小料理店を開業することになりました。以前、京都の老舗料理店で12年間修行していましたが、その間もこの月間専門料理の本をずっと購読していました。料理の盛り付けや彩など大変勉強になりました。何回かは、私が修行している店も掲載されました。尚、書店では在庫が無いため注文しないとならないのが残念です。
- 7; 1年生から。 (foresta) 飲食業 ★★★★★
- [2006-09-19] コックになると決めた4年前の4月号から、欠かさず購入してます。自分のルールとして決めてるのは、自分の分野以外の料理がメインの特集の場合も、必ず買って目を通すこと!幅広い知識が身についたり、自分の分野をまた別の角度から見直すことができます。最新の情報から、調理の基本まで幅広く知識を集めたい人には質、量とも非常に良い雑誌だと思います。
- 8; コックの情報源! (がみっち) 飲食業 ★★★★
- [2006-02-06] 毎月楽しく愛読させていただいております。職業柄なかなか業界の情報には疎くなりがちですが、月間専門料理を読んで、大変役に立っております。これから調理師を目指す人もぜひ一度読んでもらいたいものです。
- 9; 月間専門料理 (錦市場) 飲食業 ★★★★
- [2006-01-27] 私は飲食業(和食専門)で20年近く携わっていますが、マンネリ化する自分に御社の月刊誌は本当に驚きと知識を与えてくれる教科書です。是非とも各分野の飲食をこれからも出版を願います。また柴田書店様の月間食堂も大変お勧めです。
- 10; 料理誌の王様 (きらら) 専門職 ★★★★
- [2005-10-08] 雑誌の名前が全てを物語っている料理界のプロ向け専門誌。<br>日本国内から世界各国のシェフまで、「今」第一線を走っているシェフがレストランで出している料理のレシピを事細かに取材。<br>プロのシェフはインスピレーションが得られるだろうし、修行中の人やグルメでプロ級の料理を家庭で作ってみたい人には参考になるしでとても実用的。<br>料理本の王様、柴田書店が出す「専門料理」だけのことはある。